岡崎 裕司(金属工芸)
Profile
岡崎 裕司(おかざき ゆうじ) 金属工芸
経歴
「木金土日展」パステルギャラリーにて展示会
「越田由香×岡崎裕司」Contents Label CAFE ギャラリーにて展示会
「作家の視点、空間展」ギャラリーパライソにて展示会
「okazaki yuji」ロックストックギャラリーにて個展
「彫金初めて2〜6年展」ロックストックギャラリーにて展示会
「金属のにおい展」ギャラリー北野坂にて展示会
「コールイットブラボー展」アンズギャラリーにて展示会
「sakura vol,1」ホワイトキューブギャラリーにて展示会
伊丹国際クラフト展「酒器/酒杯台」入選
加西市クラフト展 文化連盟会長賞
加西市クラフト展 奨励賞
大阪工芸展 入選
他多数関西を中心に活動中
Interview

Q:自己紹介をお願いします。
A:岡崎祐司です金属工芸をやっています。
Q:きっかけは?
A:高校の時に金属工芸科に所属していて、卒業近くに本格的にやり始めました。そのときは自宅でやっていたので
母親に怒られました(金属を加工する音がとてもうるさいんで)それでアトリエを探して今の場所でやってます。
ここ着てもう7年目ですね、そのころから作品作りをスタートしました。初めはクラブイベントで出展をしました、
その流れで個展をやるようになり、もうこれしかないと思いました。

Q:作品を作るときどうのようにして作るのですか?
A:僕の場合は定期的に展示会をやることを決めて、その展示会に向けてコンセプトを立ち上げてそれで作品を作ります。
彫金ってゆうのは、感覚だけでは物をつくれないんですよ技術がないと形にもできないんですよ。心の中で描いているものが形にするので精一杯になったりするんですよ、
だから、技術がいるし日々心の中でイマジネーションを膨らましているだけじゃなくて、ヤスリがけの練習もしますしそういう反復練習もあって今作れるもの今作れる自分の技術でサイコーのものを作ります。
Q:作品を作る理由ってありるますか?
A:作品を発表するときってやっぱりどこかに飾れるときギャラリーだったり、人がいて僕の作品が存在するので無人島行けば作るのをやめまし、
見てくれる人がいて作品を見て喜んでもらえるために作っています。それによって岡崎君かっこいいと思われたいです。(笑)
Q:他に好きなことはありますか?
A:音楽ですかね、バンドがすきですねやっぱ生音が好きですねライブとか楽器が好きです。
Q:最後に今後のビジョンを聞かせてください。
A:今出来るマックスのことをしていきたいです。