KOYO-TE (HIP HOP RAP )

KOYO-TE

Profile

京都を地盤として活動を続けてきた彼は今までに、関西を代表するアーティストのリリースパーティーの客演や、様々な 来日アーティストのフロントアクトをこなしてきた。

洗練され、めりはりの効いた彼のLIVEからは現場にこだわる魂を 感じずにいられない。攻撃的で迫力のあるステージング、ハイレベルなエンタテイメント性を兼ね備えたステージで多くの オーディエンスを魅了し続けている。京都を代表するDJ D'sのMIX CDに収録された楽曲はSKITの域を超えた内容と完成度 で多くのリスナーに衝撃を与えている。リリックの意味する深さや彼の持つ声や技術、世界観は各方面で高く評価され、 次世代のカリスマリリシストと名高い。

今後の日本HIP HOPシーンを担う逸材と言えるだろう。来春4月には自信初となる ミニアルバムをリリースする。

Interview

Q:自己紹介をお願いします。

A:KOYO-TE(コヨーテ)です。

Q:音楽をやり始めたきっかけは?

A:そうすね10年ほど前に、北山にREDってゆうCLUBがあ りまして。最初そこに遊びに行ってて、それで俺らもできるやろ?やろっけ!み たいな感じで16歳ん時、地元の連中とイベントやり始めました、それからです。

Q:では1番最初のイベントってどんなんでしたか?

A:野外です、近所の広場みたいな所で夜中にいきなりジャックしてやりました。もう機 材とか全部原付で運んで、人集めて、無茶苦茶やけど最高でしたよ!そうゆう気持ち は忘れたくないですね。

Q:尊敬するアーティストは誰ですか?

A:TONEDEFF。他にもたくさんいるけどラップスタイルとしては1番好きです。

Q:音楽以外に興味のあることはなんですか?

A:最近は部屋の改造ですね、いかにイイ時間を過ごせるか、モチベーションが上がる 部屋を目指してやってます。

Q:キャリアの中で一番重要だと思う出来事は?

A:人との出会い。ハイプロダクションとの出会い。それが無かったら今の自分はな いですから。

Q:今までアーティストとしてやり続けている理由を教えて下さい。

A:目的や理想の壁を越えてもまた次の壁がある、キリがないんすけどね、その先に何 があるんか知りたいからです。

Q:ポリシーみたいなんはお持ちですか?

A:上辺の技術や聞こえだけでは人には届かない。何を想い歌うかやと思う、中身の 無い音楽はしたくないです。それがすべてです。

Q今後の活動予定は?

A次の作品ですね、早く作り始めたい。あと今年は、色んな土地 でもっとライブしていこうと思ってます。

Action

1981
1981
single_goodmusic
Sound will be made here quietly. It will have good ones eternally.

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